【練習生時代の秘話】SJヒチョル、ホストクラブから名刺を渡された過去を告白
Super Juniorのメンバー、ヒチョルさんが先日番組でデビュー前の練習生時代を振り返り、清潭(チョンダム)の交差点付近で「金色の名刺」を受け取ったことがあると明かしました。家に帰ってからそれがホストクラブの名刺だと知り、現場にいた人々を驚かせました。

イトゥク、ヒチョルが「ZIP DAESUNG」でデビュー前の思い出を語る
BIGBANGのD-LITEがMCを務める「ZIP DAESUNG」の最新エピソードが7月17日に公開され、Super Juniorのイトゥクとヒチョルがゲスト出演し、二人のデビュー前の思い出を語りました。イトゥクは練習生時代を振り返り、「僕とヒチョルはとても仲が良かったんです。クラブに行くとき、彼はいつも僕を誘ってくれました」と話しました。

ヒチョルは当時の状況を続けて振り返り、「清潭の交差点付近で、誰かが車の窓を開けて、僕に金色の名刺を渡して、『暇なときに連絡してくれ』と言ったんです。でも、その名刺には店の名前が書いてありませんでした」と明かしました。
彼は、家に帰ってからそれがホストクラブの名刺だと知ったと付け加え、現場にいた人々を驚かせました。
相手の一言が二人の印象に残る
イトゥクも当時の相手の誘い文句をはっきりと覚えていました。彼は、「彼らには僕たちを惹きつける方法があったんです。『ここで働けば、ビル一棟買える』と言われました。だから僕とヒチョルは、もしデビューできなかったら、二人でそこに行こうかと冗談を言っていました」と語りました。

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