【韓国ネット炎上】CORTISの初コンサートでまた問題発生!「モッシュピット」を偽装するためにダンサーを配置したと告発
韓国のグループCORTISの初コンサートを巡る騒動が再び加熱しています! 7月18日の公演後、スタンディングエリアで男性客のグループが音楽に合わせて飛び跳ねたり踊ったりする動画が海外ファンの間で注目を集め、男性ファンが熱心に参加し、従来のK-POPコンサートとは異なる雰囲気があることの証明と見なされていました。しかし、その後、韓国の現場の観客から異なる見解が示され、「モッシュピット」と表現されたこの光景は、プロのダンサーが意図的に観客席に配置されて作り出されたものではないかと疑問視されています。

スタンディングエリアの盛り上がり動画が話題に、当初は「男性ファン獲得」の証拠と見なされていた
記事によると、CORTISの7月18日のコンサートの複数の動画は当初、国際的なファンの間で高い注目を集めました。というのも、動画にはスタンディングエリアで男性客のグループが明らかに夢中になって音楽に合わせて飛び跳ねたり踊ったりする様子が映っており、一部ではモッシュピットのような雰囲気だと解釈されたからです。
これらの動画は、当初多くの海外ファンからCORTISが男性の一般リスナーを引きつけた象徴と見なされ、現場は一般的なK-POPコンサートとは異なり、ヒップホップやロックのライブで観客が一緒に解放されて楽しむ雰囲気に近いと考えられていました。

韓国の観客が反論:「普通のファンではなく、スタンディングエリアに配置されたダンサーだ」
しかし、韓国の現場の観客は、この拡散された動画に疑問を呈しました。ネット上で広まっている複数の情報によると、スタンディングエリアで大部分の雰囲気を盛り上げていた男性たちは、一般のファンでもインフルエンサーでもなく、コンサート制作の一部として観客の中に配置されたダンサーだったとされています。
ファン1:「CORTISって元々こんなに男性ファンが多かったっけ?」
ファン2:「彼らはS3区のダンサーですよ。面白かったです。」
ファン1:「あ、なるほど。」
ファン2:「彼らは〈TNT〉が終わったら帰っていきました。〈TNT〉のMVを体験しているような感じでした…」
ファン1:「あ、じゃああれはパフォーマンスだったんですね。かっこいい。スタンディングエリアに入るときに水は配られましたか?」
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